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【小豆島発】佃煮百選
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【国内産・無添加】シリーズ
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釜おじゃこ
 
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小豆島で、佃煮一筋60余年、 『つくだに屋さん』一番人気の『釜おじゃこ』は、


ぜひ一度お試しください!

佃煮一筋60余年の経験と技を習得した熟練職人が、瀬戸内でとれるおじゃこ(かえりちりめん)をこだわりの醤油、みりんなどの無添加調味料でじっくり手間ひまかけて炊き上げます。
白ゴマの風味とやや甘口の味付けが、素材そのものの風味とうまみをしっかり引き出します。 |

全国有数の産地でもある小豆島醤油をはじめ、こだわり原料のみ使用した秘伝の無添加調味料は、おじゃこそのものの味を損なわず、素材の味を引き出すのに最適な味付けですので、おにぎりやお茶漬けなど、美味しい御飯にも当然ピッタリ!
やや甘口の味付けは口触りもよく、また年齢問わずお召し上がり頂けるので、思わず「御飯が進んで困ります!」との嬉しい悲鳴もいただいております。 |

水産物佃煮として出品した“釜おじゃこ”が、瀬戸内の小魚を無添加厳選調味料で炊き込んだアイデア等を評価頂き、第53回全国水産加工たべもの展にて「水産庁長官賞」を受賞。以来、現在では、毎月1万袋以上をお買い上げいただく人気商品になりました。
●全国水産加工たべもの展とは? 「全国水産加工たべもの展」は、全国の優れた水産加工品を一堂に展示し、広く水産加工品の良さを知ってもらうとともに、より質の高い加工品の生産など水産加工業の一層の発展をめざして開催されております。 毎年、北は北海道から南は沖縄まで多数の加工品が出品され、その中から優秀な作品に対して農林水産大臣賞や水産庁長官賞など、数々の賞が贈られています。 |
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(財)食品産業センター 環境・普及部より、『本場の本物』として認定されました。 ※(財)食品産業センターは、農林水産省の外郭団体です。
●『本場の本物』は、製造者の【原料】と【製法】へのこだわりの証です その土地土地において伝統的に培われた「本場」の製法で、地域特有の食材などの※厳選原料を用いて「本物」の味をつくり続ける。そんな製造者の【原料】と【製法】へのこだわりの証となるのが、地域食品ブランドの表示基準、「本場の本物」です。 まさにこれは、その地域で選ばれた食品だけがつけられる勲章と言えます。
※厳選原料とは、地域の事業協同組合などの申請団体が自ら品目ごとの基準を定め、こだわりをもって使用する主たる原材料のことです。その具体的な内容は、地域食品ブランド表示基準に基づいて公表されます。 詳しくはコチラ>> |

●誕生秘話! 瀬戸内海に浮かぶ、小説『二十四の瞳』でも有名な小豆島は、江戸時代より続くお醤油の産地としても有名! その美味しいお醤油を使い、初代店主、岡田武市(ぶいち)が、6人の子供を養うため、昭和23年、釜1つから「見よう見まね」で佃煮屋を始めました。最初は、市場やお土産店とのお取引を中心に、やがて、観光目的に小豆島へお越しになられたお客様より「出来立ての佃煮を、直接分けてほしい…」というお声が増え、その後は、「この間分けてもらった佃煮が美味しかったので、自宅まで送ってほしい…」「是非、贈り物に使用したい…」というお客様も少しずつ増えて参りました。『それなら、直売店を開き、ご希望のお客様には、通信販売でお届けしよう〜!』と、平成に入ってから、二代目店主 岡田公正(きみまさ)の時代より、直売店開設と通信販売にも着手。平成14年後半には、インターネット店舗も出店し、今日に至っております。
●豊富な種類と内容量の佃煮を、リーズナブルな価格で、直接お客様へ…! 弊店は佃煮製造メーカーです。昭和23年の創業以降、試作した佃煮は、なっなんと2200余アイテム!そのノウハウを生かし、製造元ならでは!の商品をお届けできるよう(他社には無い豊富な種類&お試しサイズ〜業務用サイズ迄、様々な内容量等)毎日、一生懸命、研究を繰り返しております。
●小豆島は日本の縮図!?食品メーカーが多数!島の美味しいものご案内致します! 小豆島には、温暖少雨の気候を生かし、お醤油や佃煮以外にも、おそうめんや小豆島独自の製法を用いた讃岐うどん、オリーブ加工品など、たくさんの食品メーカーがあります(その数、数百社とも)。お客様がお探しの小豆島の特産品が見つかるよう、お手伝いさせて頂きます。
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fuminyo 様 あと一品欲しい時に、おかずがさみしいなと思う時のために購入。 夫もこの佃煮は気に入ったと ばくばくご飯を食べてました。 主婦である私は佃煮のおかげでちょっとは、食事のしたくが楽になり めでたしめでたしです。 この次は何を注文しようか楽しみでもあります。
sakishin 様 この釜おじゃこは、はまります。 この釜おじゃこがあるとき、私の夫は必ずごはんをおかわりします。 子どもはおにぎりにしてねと言います。 小魚は栄養もあるし、無添加なので安心してどんどん食べてます。 お米があっという間になくなります(笑)
tentuku6348 様 これがサンプルで嵌まった原因です。 高名に売り出すブランド地物を買わなくとも、資質が良ければご飯が進む典型的なおかずの一品です。 |
もりちゃん0799 様 ちりめん山椒が全国的に有名ですが、うちの子供たちは山椒が苦手!私は大好きなのですが、、、 で、これ!!見つけました。甘辛くて、お正月料理の田作りよりも柔らかく、苦くもない!! ご飯が進みます。子供がもう食べられん!とご飯がお茶碗に残っているとき、これがあれば、完食しますヨ!!
はるか1448 様 お、美味しすぎる! 本日、受け取りました。早速、そのままパクリ・・・おいしいー! 柔らかくて、魚独特のくさみもなくて美味しすぎる!夕食後にもかかわらず、 ごハンに載せてお茶碗一杯分くらい食べちゃいました(汗) 佃煮大好きな祖父母にもおすそ分けしました。あっという間になくなりそうです。 また、リピさせてもらいます♪ありがとうございました。 |
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※当店を初めてご利用くださるお客様限定!

この機会にどうぞお試しくださいませ。 心を込めてお届けいたします。
※自動配信されるメールでは、送料が加算された内容でのお届けとなりますが、 後ほど自店より、送料調整後の内容で再度お送りいたします。
小豆島発『国内産素材・無添加佃煮』 釜おじゃこ
オススメ コメント |
当店人気NO.1!釜おじゃこを使ったレシピにも是非チャレンジしてみて下さい↓(^-^) |
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お買い物と同時にお届けしておりますメールは、自動的に配信されるメールでございますので、後ほど、弊社より、送料その他を修正した、正しい金額を記載したメールをお送り致します。 (金曜日15:00以降、土日にかけ、お買物頂いたお客様につきましては、週明け、月曜日以降のメールのお届けになるかと存じます。あらかじめご了承くださいませ。)
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| 釜おじゃこ 80g |
醤(ひしお)の郷で生まれた本場小豆島発の『釜おじゃこ』。 佃煮一筋60年の匠を活かし、丁寧な手仕事でみなさまにお送りいたします。 やや甘口ですので、お子様をはじめ、ご家族皆様でお召し上がりになれます。おにぎりの具、お茶漬け、酒のアテにもどうぞ!
【自然のまんま】釜おじゃこにおきましては、以下の原材料を使用しております。 ●瀬戸内産じゃこ 瀬戸内で、7〜8月に獲れる、そこ味のある高級おじゃこ(かえりちりめん)を使用しております。 ●醤油 佃煮は醤油が命!全国有数の醤油産地でもある[小豆島]で、厳選された国内産丸大豆・小麦、天日塩を使用し、杉の木の樽で発酵させるという、昔乍らの醸造で造られた、職人こだわりの技が作り上げた逸品です。 ●砂糖 [鹿児島県・種子島]のさとうきびで作った粗糖を使用しております。 ●酢 [三重県産]無農薬栽培の玄米を長期熟成(100日以上)させることにより、人間に必要な栄養分を最大限引き出した、こだわり天然醸造酢です。
その他、胡麻、しょうが、辛子も使用し、食べやすいよう工夫を凝らしております。
| 商 品 内 容 |
| 品 名 |
釜おじゃこ(佃煮) |
| 原材料名 |
砂糖、かたくちいわし、醤油、みりん、ごま、しょうが、酢、唐辛子 (原料の一部に大豆、小麦を含む) |
| 内 容 量 |
80g |
| 賞味期間 |
3ヶ月 |
| 保存方法 |
直射日光・高温多湿を避け、開封後は、必ず冷蔵庫に入れ 、早くお召し上がりください。
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| 釜おじゃこを使ってアイデア料理 |
| ●子供も大人も大好き![甘辛釜おじゃこ卵焼き] |
 【材料】たまご 2個、ベビーチーズ 1個、釜おじゃこ 小さじ2、だし 大さじ2、巻き洲 |
【作り方】 (1) 卵を割り、だしを入れてよくまぜておく。※できれば泡をたてないように。 (2) 卵焼きフライパンに(1)の卵を1/5くらい入れて芯となる部分をつくる。 (3) (2)の上に横一列にチーズと釜おじゃこを並べる。※この時に多少ばらけても問題なし! (4) フライパンの手前に(3)を持ってきて、(2)の残り卵を3/1くらい流して、(3)を芯に巻いていく。通常の卵焼きを作る要領です。次に残った卵を入れて同様に巻く。 (5) できたら、フライパンの上に巻き洲をおいてひっくり返し、巻き洲に厚い卵焼きを包んでおく。※巻き洲を使うと形を整えるだけでプロの一品になりますよ! |
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| ●簡単!お昼のチラシ[おじゃことしゃけの茗荷ちらし] |
 【材料 3人分】鮨飯用ごはん 3合、すし酢(市販の瓶詰)100cc、みょうが 3個、鮭の塩焼き(ほぐし)1切分、釜おじゃこ 半袋、きゅうり 1本、ごま 大さじ2 ※好みで金糸卵を載せると非常に豪華! |
【作り方】 (1) みょうが酢を作ります。みょうがはみじん切りにして、すし酢に10分ほどつける。 (2) 鮨飯を作ります。熱いごはんにピンク色になった茗荷酢を満遍なくかけて、切るようにしゃもじで混ぜる。大方混ざったら、ごまをふりながら、内輪で仰いで、さましながら水分を飛ばす。※ここまでは早めに作っておいても大丈夫!その場合は水分が飛びすぎないように、濡れたふきんを鮨おけにかけておきましょう! (3) きゅうりは斜めきりにしてから千切りにしておきます。金糸卵を飾る場合は同様に千切りにすると綺麗です。 (4) (2)の茗荷酢飯をごはんに盛り付け、きゅうり・さけ・釜おじゃこを全体的にかけるだけ。 ※お醤油も何もつけずに食べるので、大変ヘルシーですし、健康的な一品です。 |
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| ●ラダはドレッシングだけじゃない![釜おじゃこ豆腐サラダ] |
 【材料】木綿豆腐 半丁、すりごま 大さじ1、釜おじゃこ 大さじ1、レタス 6枚 |
【作り方】 (1) すり鉢でごまをする場合はすったすり鉢に豆腐を手でつぶして入れる。すりごまを利用する場合は、ボールにすりごまを入れて、その中に豆腐を手でつぶして入れる。 (2) (1)に釜おじゃこを入れて、手でよく混ぜ合わせる。 (3) レタスをちぎった上に(2)をのせて、野菜部分のほんの少しだけ奴のつゆをかける。 ※サラダのような、おしたしのような、和風サラダになります。 |
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| この商品のレビュー |
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| おかんさん |
投稿日:2008年03月28日 |
| 早速頂きました。主人が大の佃煮好きで、これは美味いと絶賛しておりました。お取り寄せでは多々ガッカリさせられてきましたが、今回は◎でした。是から我が家の定番になりそうです。これからも美味しい佃煮を作って下さいね。お店にも行って見たいと思います。 |
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